マスコミ取材履歴

古本買取通販ドットコム株式会社 代表メッセージ 古本買取通販ドットコム株式会社 マスコミ取材履歴 M&A、会社売却をお考えの方はこちらブログはこちら

home

マスコミ取材履歴

古本買取通販ドットコムがマスコミに取り上げられています。

YBS山梨放送「YBSニュース」より取材を受けました。

YBSニュース

「独自のサービスとシステムを構築し、急成長する地元企業」と紹介されました。
当社社長 檜垣宏輔が、インタビューで、事業成功の秘密、人材教育、当社の理念などを答えています。

          @nifty運営の「ニフティクラウド」利用事業者として取材されました。

「朝日新聞」に掲載されました。

朝日新聞【記事抜粋】元気です!企業探訪 - 徹底効率 日1万点出荷

大量の本が積み上げられた倉庫の片隅で、ベルトコンベアに載った本が1冊ずつ梱包され、データを読み取られ、出荷用の箱に落ちて行く。出荷される中古の本やDVDは1日に約1万点。その約8割はネット通販大手アマゾンを通じて購入されたものだ。
「ここがアマゾンの工場です」とネット古書販売・古本買取通販ドットコムの檜垣宏輔社長(32)は話す。…

記事の内容はこちら

「日本経済新聞」に掲載されました。

日本経済新聞【記事抜粋】賢実家計 NIKKEI PLUS1コーナー内 - 不要な本 上手に処分

読まなくなった本を処分する方法が多様化している。本の量や手間に応じてうまく使い分ければ、自分の手元にはわずかでも小遣いが残る。-中略-
古本買取通販ドットコム(山梨県都留市、店舗名"もったいない"本舗)はネット専門業者。必要ならダンボールも無料で配送してもらえる上、配送料などもかからない。…

記事の内容はこちら

「日経産業新聞」に取材を受け、掲載されました。

日経産業新聞【記事抜粋】変わる企業経営 クラウド新時代

古本のほかCDやDVD、ゲームソフトを買い取り、販売する古本買取通販ドットコム(山梨県都留市)。檜垣宏輔代表取締役が交流サイト(SNS)にメッセージを打ち込んだ。
フェイスブックやツイッターではない。企業内専用のSNS「ジンクロ」だ。70人のスタッフのうち40人以上が使う。 幹部からスタッフへの連絡や指示、スタッフからの業務報告といった情報が行き交う。…

記事の内容はこちら

「日本ネット経済新聞」に掲載されました。

日本ネット経済新聞-キャラクター【記事抜粋】FBキャンペーン開始 「いいね!」で500円割引

古本の買い取り通販を手がける古本買取通販ドットコム(本社山梨県、檜垣宏輔社長)は12年12月24日から、フェイスブック(FB)ページ「もったいない本舗」で「いいね!」ボタンを押すと500円引きのクーポンを進呈するキャンペーンを始めた。…

記事の内容はこちら




日本ネット経済新聞-キャラクター【記事抜粋】キャラクターを作成 - サービス浸透、認知度向上狙い

古本の買い取り通販を手がける古本買取通販ドットコム(本社山梨県、檜垣宏輔社長)は10月5日、ECサイトのイメージキャラクターを作成した。

日本人になじみのある昔話に出て来る人物をイメージしたようなキャラクターを設定。サイトやサービスの浸透、認知度の向上につなげる。…

記事の内容はこちら



日本ネット経済新聞【記事抜粋】買い取り申込日に集荷 - ヤマトとシステム連携

本、CD、ゲームソフトなどをネットで販売する古本買取通販ドットコム(本社山梨県、檜垣宏輔社長)は9月、本などの買い取りを午後3時までにネットで申し込むと、当日に集荷するサービスを開始した。

ヤマト運輸とシステム連携したことで当日集荷を可能にした。…

記事の内容はこちら



「通販新聞」に掲載されました。

通販新聞【記事抜粋】屋号を「もったいない本舗」に

本、CD、DVD、ゲームソフトの買取や販売を展開している古本買取通販ドットコム(本社・山梨県都留市、檜垣宏輔代表)は8月1日、アマゾンマーケットプレイスで運営している古本買取通販サイト「アートエイチ」の屋号を「もったいない本舗」に変更した。…
※ 記事内の文章に誤りがあります。記事内にYahoo!ショッピングと記述がありますが、 Yahoo! オークションの間違いです。

記事の内容はこちら

「リサイクル通信」に掲載されました。

リサイクル通信【記事抜粋】宅配買取で前年比30%成長 - “本を寝かせ”て倉庫収容冊数1.5倍に

古本のネット販売を行う古本買取通販ドットコム(山梨県都留市)が急成長している。

同社は「もったいない本舗」(8月1日にアートエイチから屋号変更)の屋号で宅配買取りを行い、アマゾンをメインの販路にネット販売を行っている事業者。…

記事の内容はこちら